幼少期の英語環境を生かし、世界で活躍する日本人のロールモデル1

テーマ: 子供の将来を考えるママへ!幼児英語教育インタビュー

投稿日時:2014-07-01 10:55:00


こんにちは!

プリスクールナビスタッフの伊原です。

私の母校、早稲田大学には国際教養学部があり、
アメリカやイギリスで育ったという帰国子女の友人がたくさんいました。

彼らは育った環境のおかげで英語の発音もネイティブ並みで、
中学生から英語を始め、中高といくら必死で英語を勉強しても
なかなか発音の面で追いつけなかった私には憧れの存在でした!

ただ、語彙や文法に関しては、
受験勉強で必死に英語を学んでいた
我々純ジャパ(純粋に日本で生まれ育った人を早稲田ではこう言います)
も負けていません。

プリスクールナビをお使いいただいている皆様のお子様は、
日本で生まれたにしろ海外で生まれ育ったにしろ、
現在は日本で勉強をしていると思います。

プリスクール・キンターガーデンで英語耳を作りネイティブの音を吸収してから
日本の小学校や中学校に通って語彙や文法もしっかり学ぶことで、
または、インターナショナルスクールにいってさらに英語環境を追い求めることで、
総合的な英語力がばっちりつきますね!

海外の現地校で英語を通して学ぶと自然と英語が身につきますが、
日本にいても「擬似的な海外の環境」であるプリスクールに
通っていれば、発音やリスニングの面で将来苦労しなくてすみますね♪

UCバークレーに留学予定の準ミス慶応の方も、おっしゃっています。

「父の仕事の関係からロサンゼルスで生まれ育ち、
幼少時代から小学3年生まで現地校に通っていたので、自然と英語を覚えました。」
「発音やリスニング力はある程度残った」そうです。

準ミス慶応はシリコンバレーを目指す

ロールモデルの一人になりそうですね♪


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