生まれてから小学校入学までの英語保育・教育の入園・進学パターン1

テーマ: プリスクールとは?質問にお答え!幼児英語教育Q&A

投稿日時:2014-09-26 10:47:00


プリスクールを中心とする、子供の英語教育においては、
さまざまな入園・進学パターンがあります。

代表的なモデル1つめをご紹介しましょう!

0歳:
生まれる。おめでとう!!家族みんなハッピー!

1歳:
ママとベビーの英語クラスに参加。英語に慣れる準備。

2歳:
ママが職場に復帰。同時にイングリッシュナーサリー・英語保育園に入学。

3歳:
イングリッシュナーサリーで先生だけでなくお友達とも英語で話すようになる。

4歳:
イングリッシュナーサリーで、多くのリスニングのインプットを基に、話せる量も増える。

5歳:
イングリッシュナーサリーで、話す・聞くだけでなく、読む・書くもできるようになる。

6歳:
近くの公立の小学校入学。
今後の英語必修化にもばっちり対応できるので安心。
英語学童として、週に2回放課後に
イマージョン教育を受けることで英語力を維持。

小さい時からしっかり英語を身につけているので、
週に二回通うことで忘れることはありません。
実に入園・進学パターンは30コ以上。
代表的なものから順に紹介していきますね!

同じテーマのスタッフブログ記事一覧

他のテーマ一覧


スタッフブログTOPへ