幼児英語教育、どんなものがあるの?プリスクールの多様な形式

テーマ: プリスクールとは?質問にお答え!幼児英語教育Q&A

投稿日時:2014-09-26 09:23:00


一概にプリスクールといっても
年齢、時間の長さと頻度、形式
(保育園、幼稚園、アフタースクール、学童)
あらゆる面において多様化しています。

プリスクールのオーナーさんに聞くと、
「プリスクール」は現在主に以下の3つに分けられます。

昼間

1.英語の保育園
0~6歳


2.英語の就園前スクール
0~3歳

3.英語の幼稚園 
3~6歳


また、以下を始めとするコースを持つスクールが8割。

放課後

4.英語アフタースクール
(幼稚園生)3~6歳

5.英語アフタースクール(幼稚園生)・英語学童(小学生)
6~12歳

6.英語サタデースクール
(幼稚園生・小学生)2~12歳

7.長期休暇中のイマ―ジョンのキャンプ、
アクティビティ

(幼稚園生・小学生)2~12歳


他にも、スポット的ナーサリーとしての役割も。
どうせ預けるなら、安全な環境で英語を学びつつ
ママのお帰りを待っていてもらいたいですよね!

平日・土日に
8. 英語でお預かり(一時保育)
0~6歳


また、赤ちゃんの内からママと一緒に
始められる準備コースも!

9.ママと英語
(就園前)0~3歳



ママ達のニーズに合わせ、多様化するプリスクール。
より適切なプリスクール選びを応援するため
プリスクールナビでも現在改革を準備中です。
10月中のリニューアルを目ざし進めていますのでこうご期待を!


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